ノート機能に関して

啓介_0542d1

2026.02.07既読 274

ノートから該当するチャットメッセージへジャンプする機能がないため、
いつのチャットで起きた出来事に関するノートなのかが分かりません。
そのため、チャットとの連携が脆弱です。

コンテンツの写真からでしかチャットにジャンプできない。

コメント3

  • 업데이트 된 답글입니다.

    ぽりひこ

    こんにちは。
    >コンテンツの写真からでしかチャットにジャンプできない。
    ノートの利用目的が、「チャット」に限っていないからです。
    もし、特定のチャットに対する補足資料であれば、それがわかるような資料にするしかありません。

    チャットはリアルタイムですが、ノートの資料には時間軸が違うので、合わせることになります。

    2026.02.19

    0
  • 업데이트 된 답글입니다.

    啓介_0542d1 投稿者

    ご説明いただいた「ノートはチャット専用機能ではない」という点は理解いたしました。

    しかし、実務上の利用実態としては、チャット内で発生した事象を整理・記録するためにノートを活用するケースが大半です。そのため、元のチャットへ遡れない現状の仕様では、経緯確認や文脈の把握が困難となり、業務効率の低下を招いております。

    また、もしノートとチャットが完全に独立した目的の機能であるのであれば、そもそもチャット機能内にノートを設けている意味は何でしょうか。
    チャットと関連性を持たせる前提があるからこそ、同一グループ内にノート機能が存在しているのではないでしょうか。

    利用目的が異なることと、相互参照できない仕様であることは別問題だと考えます。少なくとも、ノートから関連チャットへ遡れる仕組み、あるいは紐付けが明確にできる機能は、業務利用において必要な機能と感じています。

    運用で補うことには限界があります。仕様上現状では対応不可である場合でも、本件を正式な改善要望として開発部門へお伝えいただきたく存じます。

    2026.02.19

    0
  • 업데이트 된 답글입니다.

    ぽりひこ

    主さまの発言を「頻繁に見ている」のは、使う側のユーザーです。 開発チームは「閲覧」に徹しています。(仕様に反映されるケースについて、宣伝がない)

    「貴方なら、ノートからチャットに戻りたい、または、関連性をどのように反映するか」 だったとします。
    システムの実装は、まず、難しいと推測します。 なので、
    ノートの資料に、タイトルを設定するとして、
    タグとして、「いついつ発言の補足資料」ということを書き込みさせること。
    関連タグとして、社内資料の何番を参照するのか、など、ユーザーがたどれる工夫をする。

    少なくても、「トーク」の単位で、ノートがあるので、トークを中心にチャットとノートがある、と見なければなりません。

    また、チャットが複数あって、一つのノートと関連してほしい、というとき、「どの様に動いてほしいのか」です。

    >本件を正式な改善要望として開発部門へお伝えいただきたく存じます。

    それが出来たら喜ぶユーザーはたくさんいますよ。

    2026.02.19

    0
前の投稿複数メンションの選択
次の投稿ソート機能・ピン留め固定
リスト

まだ、解決できませんか?
今すぐ実際に使用しているLINE WORKSユーザーに質問してみましょう。