社内からのラインワークスを使った対応のため、CXトークを導入しました。
不特定多数ではなく、特定の7~8名の繰り返しの対応の用途だと、
作る手間もそこまでないので、普通にトークルームを作った方が良かったと感じています。
(通常トークルームと比べて)
●CXトークのデメリット
アプリで使えないずブラウザが必要(受付側のみ)
送信取消できない
リプライできない
スタンプできない
匿名にしたくない場合、事前に名乗る必要がある
●CXトークのメリット
問合せ者が簡単にトークルーム(複数対応・匿名)が作れる
100人などとても大人数への対応だと、全員分のトークルームを作れないのでメリット大きいですが…。
参考までに。何かご意見あればお願いします。
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