CXトークを使った社内対応のメリット・デメリット

のだひ

2026.04.23既読 43

社内からのラインワークスを使った対応のため、CXトークを導入しました。
不特定多数ではなく、特定の7~8名の繰り返しの対応の用途だと、
作る手間もそこまでないので、普通にトークルームを作った方が良かったと感じています。
(通常トークルームと比べて)
●CXトークのデメリット
 アプリで使えないずブラウザが必要(受付側のみ)
 送信取消できない
 リプライできない
 スタンプできない
 匿名にしたくない場合、事前に名乗る必要がある
CXトークのメリット
 問合せ者が簡単にトークルーム(複数対応・匿名)が作れる
100人などとても大人数への対応だと、全員分のトークルームを作れないのでメリット大きいですが…。
参考までに。何かご意見あればお願いします。

コメント0

前の投稿招待の仕方
次の投稿イベント作成時のみ 500 エラー
リスト

まだ、解決できませんか?
今すぐ実際に使用しているLINE WORKSユーザーに質問してみましょう。