社内からのラインワークスを使った対応のため、CXトークを導入しました。
不特定多数ではなく、特定の7~8名の繰り返しの対応の用途だと、
作る手間もそこまでないので、普通にトークルームを作った方が良かったと感じています。
(通常トークルームと比べて)
●CXトークのデメリット
アプリで使えないずブラウザが必要(受付側のみ)
送信取消できない
リプライできない
スタンプできない
匿名にしたくない場合、事前に名乗る必要がある
●CXトークのメリット
問合せ者が簡単にトークルーム(複数対応・匿名)が作れる
100人などとても大人数への対応だと、全員分のトークルームを作れないのでメリット大きいですが…。
参考までに。何かご意見あればお願いします。
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コメント2
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ひぐ
対応者からリプライできないだけでなく、問い合わせ者がリプライをしても対応者側に表示されないため非常に困っています。相手はリプライしたつもりでも、こちらには話が通じない状況です。
サポートからは不具合ではなく「仕様によりBotでの返信機能は提供していない」と回答されました。こちらとしては人間が対応するものとして扱っており、開発上の裏側の仕組みなど知る由もないのですが、それが理由にされてしまっています。
その上、アプリやブラウザの画面では「リプライ」と表示されているのに、サポートとのやりとりで終始「返信機能」と言い換えられ続けたことも含め、色々とモヤモヤする微妙な対応でした。
2026.06.12
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のだひ 投稿者
弊社では従業員が少ないこともあり、CXトークでの社内対応中止し、
通常のトークルームにしました。
同じアプリで確認でき、リプライなど不具合なく良かったです。
2026.06.12
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